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和神 年間行事予定表 

一年を通じ、様々な年中行事があり、神事が執り行われます。

 

特に毎年1月から3月末までが闇祓、悪因縁絶、悪霊退散、など悪影響を失くす神事を行うのに良い期間です。

不思議な事が起こっている方や物事を好転させたいなど思っている方は、この期間に依頼又は、この期間に合わせて早めにご相談頂けたらと思います。
ご不明な点や、神事のお申込みまたは、ご相談等ございましたら、お問い合わせページよりご確認下さい。

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一月(睦月・むつき)

1月7日人日の節句【じんじつのせっく】
人日の起源由来は古代中国の占いから来ています。古代中国では1月7日を人の日として、その年の人に関する占いを行っていました。人を慈しみ人の幸せを願う日とされています。
歳はじめに悪影響がないか開運占いしてみてはいかがでしょうか。

鑑定依頼申し込み

悪影響がある時は別料金にてお祓いする事も可能です。全国からお電話又はビデオ鑑定でもご相談出来ます。希望される方は、1月4日まで、ご予約受け付けしております。但し4日前でも空きがなくなり次第受付終了とさせて頂きます。ご了承下さい。
予約ページよりお申し込みして下さい。対面又はビデオ鑑定をお選び頂きまして、後日場所又は時間の指定をさせて頂きます。

午前11時から始めます。

二月(如月・きさらぎ)

節分【せつぶん】悪因縁絶
節分の起源は古代中国の邪気祓いの儀式に由来します。この日は年に一度大神様が一切合切悪因縁絶をして良いとされた日です。
遠隔でのご依頼のみ1月31日まで受け付けしております。

予約ページより備考欄に悪因縁絶希望と書いて、悪因縁絶される方の御名前及び、御住所を御記名の上、おひとり様10.000円以上にて、お申し込み下さい。

祭行日時 節分 午前11時00分 悪影響を除きます。

説明
悪因縁絶とは、悪い影響がある縁を絶つ事です。縁者から飛んで来る悪い影響を絶ちます。

症例 
離別した夫との縁に悩まされている。再婚した相手が前の家族と仲良くしている。離婚した相手の顔が忘れられない。離婚してから体調を崩す様になった。など悪縁が残っていると何をしても悪い影響に引き摺られて上手く行かなくなります。新しいパートナーとの生活がギクシャクして来た。なども悪い縁が残っていて新しいパートナーと喧嘩するようになった。など悪い方に仕向けられる働きとなっていることがあります。
この様な事を解消する為に行います。
親兄弟や親戚など血縁者は基本縁者となります。しかし、赤の他人と結婚すると血縁が無くても縁が結ばれます。書類上縁が切れても、後ろの世界では繋がったままですと縁を通して悪い影響が流れてきます。それにより原因不明の体調不良など症状としてでてくる事もあります。これらを悪い縁から来る影響を失くす為にするのが悪因縁絶です。

10.000円 制限なし 但し個別にみる事なく悪因縁を絶つことから絶った相手への影響がどの様に現れるのか分かりません。

30.000円 限定10名
縁を絶った後に不本意な結果にならない様に最低限の配慮をして行います。

50.000円 限定5名
縁を絶った後の相手への影響まで考慮して不本意な結果が起きない様に配慮して行います。

三月(弥生・やよい)

上巳の節句【じょうしのせっく】
桃の節句、雛祭りの起源由来は、中国から伝わった五節句のひとつです。平安時代に中国から日本に伝わり、紙で作った人形(ひとがた)に自分自身の災厄をうつして川や海に流して清める「流し雛」となりました。お子様の幸せを願って、将来良縁に恵まれます様、阻害するものが無いか占ってみては如何でしょうか。

御予約承っております。

春彼岸【はるひがん】

春分の日を中日(ちゅうにち)として、その前後3日間を合わせた7日間を「お彼岸」と呼ぶことが一般的です。本来の先祖供養をされている方も、この日は、御先祖様をお呼びしてことばを掛けて労う事が出来る特別な日です。自分の心を通して改めて御先祖様たちと語り合う事が出来る良い日です。当方にて遠隔で行う事になりますが、先祖供養の御依頼承っております。

ご希望の方は、予約ページから備考欄に先祖供養と書いて、家名と代表者様の御名前及び御住所をご記入の上30.000円以上にてお申し込み下さい。

五月(皐月・さつき)

端午の節句【たんごのせっく】
端午の節句は邪気を祓うために、菖蒲やヨモギを軒に吊るしたり、柏餅やちまきを食べたり、菖蒲湯をたてたりしていました。この日に菖蒲湯に入るのは、菖蒲が昔から薬草であり、邪気を祓い火災を除く力があると信じられていたことによります。
この日はお子様の幸せを願って、将来ご出世されます様、阻むものがないか占ってみては如何でしょうか。

御予約受け承っております。

六月(水無月・みなつき)

夏越大祓【なごしのおおはらえ】
6月30日に行われる日本の伝統行事で、半年間の穢れを祓い、残りの半年の無病息災を祈願する重要な行事です。穢れを落として、心身共に健やかに夏を乗り切りませんか。

予約ページより御名前、生年月日、御住所を書いて、おひとり様30.000円以上にてお申し込み下さい。尚、ご家族様を追加される時は、お一人様追加される毎に3.000円加算して、加算された方の御名前、生年月日も御記入の上お申し込み下さい。遠隔でのお祓い御予約受け承っております。

祭行日時 6月30日午前11時00分~
神様に半歳の穢れを取り祓ってもらう心身ともに健康であるために行う行事です。

七月(文月・ふみつき)

星まつりの願い【ほしまつりのねがい】
七夕は5節句の一つで、古くは、御霊(みたま)の衣服を織り、棚に供え、穢れを祓う行事でした。中国より伝わったものです。我が国では御先祖をお迎えし、一夜を過ごした後に送るという祖先祭祀の一面もあります。この日は、将来に向けて各々通したい願いを阻害するものが無いか、みる日です。阻害するのもがあれば取り除いてから改めて願いをする日。御先祖様に願いを届けてみてはいかがでしょうか。

ご希望の方は予約ページより七夕星まつり希望と書いて、お申し込み下さい。備考欄に願いを書いて、御名前、生年月日、御住所を書いてお申し込み下さい。
1願い5.000円以上にてお申し込み下さい。遠隔のみ御予約受け承っております。

7日午前11時00分

八月(葉月・はつき)

御魂祭り【みたままつり】
ご先祖様の霊を招き、お祭りをし、労い遊ばせる日。日本古来の祖先祭祀である盆行事です。この日は、許可が無くても御先祖様が子孫のところに来る事が出来る期間です。御先祖様を敬い、日頃の感謝をし、遊ばせる事が出来る期間です。

この期間に先祖供養を行ってみては如何でしょうか。

希望される方は予約ページよりお申し込み頂きます時に、備考欄に御魂祭り希望、御家名、代表者名、御住所を書いて30.000円以上にてお申し込み下さい。
遠隔のみ御魂祭の御予約受け承っております。

祭行日時 8月13日午前11時00分~

九月(長月・ながつき)

菊の節句【きくのせっく】
重陽(ちょうよう)の節句の名称は、古代中国の陰陽思想(いんようしそう)に由来します。菊の節句と呼ばれる理由は、菊が咲き誇る季節であることに加え、邪気を祓う力があるとされ、長寿を象徴する花だったからです。

重陽は、健康長寿を願って、健康を阻害するものがないか占ってみませんか。
予約ページより重陽の占い希望と書いて、鑑定時間を選んで下さい。
ご予約承っております。

秋彼岸【あきひがん】

春に蒔いた種が秋に実となり収穫ができる時期、自然と秋の収穫に感謝をする事が由来です。秋彼岸は、日本の伝統行事の一つです。この時期には、亡くなった人々を偲ぶための特別な日とされています。秋の彼岸は、先祖を敬い、故人を思い出すことが大切な行事となっています。御先祖様に収穫と健康を感謝し、自分の心を通して労う日。
ご希望の方は先祖供養希望と書いて、御家名、代表者名、御住所を書いて、30.000円以上にてお申し込み下さい。
遠隔での先祖供養の御依頼受け承っております。

祭行日時秋分の日 午前11時祭行

十二月(師走・しわす)

歳越大祓【とごしのおおはらえ】
新しい年が善き歳であることを祈る神事です。古くから12月の大晦日に行われてきた、新年を迎える前に心身の穢れを祓って清める為の神事です。新年を迎える前に心身の穢れを落として、心内健やかに新年を迎えませんか。

ご希望の方は、年越大祓希望と書いて、希望される方の御名前と御住所、生年月日を書いて30.000円以上。ご家族様お一人追加される毎に3.000円加算して加算された方の御名前、生年月日を書いてお申し込み下さい。遠隔での御予約承っております。

祭行日時 12月31日午前11時00分~

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1年を通して1月20日から3月末日までが闇祓、悪因縁、災厄災禍、邪念、悪念、悪霊退散、呪い解きなど数々の悪影響を退くのに善い期間です。

この特別な期間は、祓、清め、浄化の神々が働きやすい時期なので纏めて行う事が出来ます。悪影響あると感じる方は、特に1月から3月末までに、神事を行うと良いです。

ご予約お待ち申し上げております。尚、特別神事は、常時受け付けております。

 

尚、神事につきましては、必ずしも結果をお約束するものではありません。ご了承の上、ご予約して頂けますよう申し上げます。和神

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